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ストリートスナップ

GRⅢx / イメージコントロール全12種類を使ってみた / 作例と特徴解説

本記事では、RICOH GRⅢxに搭載されている12種類のイメージコントロールを紹介します。どんなシーンでどの色味を使用しようか考えながら撮り歩いてきたので、選択の参考になれば嬉しいです。すべてカスタマイズ・レタッチ無しの写真ですので、色調の参考にご覧ください。
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GRⅢx の銀残し「ブリーチバイパス」はインパクトが強い

本記事では、RICOH GRⅢx のイメージコントロールのスナップ作例を掲載します。今回は「ネガフィルム調」を使用。少し抑えめで軟調な発色・広いラチチュードが特徴的です。シーンを選ばず安心して撮影ができる色調ですので、参考にしてみてください。
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GRⅢx の「ビビッド」を使って鮮やかに街を切り取ってみた

本記事では、RICOH GRⅢx のスナップ作例を掲載します。今回使用するのは「ビビッド」。写真を鮮やかに仕上げてくれるこの色調、意外と使用していないことに気が付きました。身近なところにも鮮やかな景色が沢山あるもので、ビビッドで撮ろうと思うと発見が沢山ありました。作例を通して雰囲気を感じてもらえたら嬉しいです。
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RICOH(リコー)GRⅢx / 「スタンダード」が写すのは”情景”

本記事では、RICOH GRⅢx のスナップ作例を掲載します。今回使用するのは「スタンダード」。最もオーソドックスな色味ですが、私はお気に入りです。特に光と影のあるシーンで使用すると、なんとも雰囲気の良い仕上がりになります。作例で良さが伝われば嬉しいです。
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FUJIFILM(フジフイルム)X-S10 フィルムシミュレーション全12種を使ってみた

本記事では、FUJIFILM X-S10に搭載されている12種類のフィルムシミュレーションを紹介します。数ヶ月かけて様々な場所で撮り歩いた作例です。それぞれのフィルムシミュレーションがどんなシーンにマッチするか、眺めながら想像してもらえたら嬉しいです。
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FUJIFILM(富士フイルム)X-T5 / フィルムシミュレーション「ノスタルジックネガ」は、優しい写り

本記事では、FUJIFILM X-T5のスナップ作例を掲載します。使用するフィルムシミュレーションはXシリーズに新しく加わった「ノスタルジックネガ」。カスタマイズはせずに、このシミュレーションのベーシックな色味を載せていきます。ノンレタッチの写真ですので、作例としてご覧ください。
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GRⅢx / 「ポジフィルム調」でのスナップが最高に楽しい

本記事では、RICOH GRⅢx のスナップ作例を掲載します。今回使用するイメージコントロールは「ポジフィルム調」。白黒と共にGRのイメージコントロールの中でも人気のイメージです。特にカスタマイズはせずに、そのままの色調を載せていきます。作例としてご覧ください。
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RICOH(リコー)GRⅢx / イメージコントロール 「ハイコントラスト」はストリートスナップに強い

本記事では、RICOH GRⅢx のスナップ作例を掲載します。街歩きで白黒を使用するとそれっぽく写るので、好んで使用しています。今回使用するイメージコントロールは「ハイコントラスト」。白黒4種類のうちで、最もメリハリの効いた発色のイメージです。作例としてご覧ください。
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RICOH(リコー)GRⅢx / 「モノトーン」で日常スナップ

本記事では、RICOH GRⅢx の白黒スナップ作例を掲載します。使用するイメージコントロールは標準的な白黒である「モノトーン」。普段は色を意識することが多いですが、白黒で撮ると形や構図により集中できるように感じます。ノンレタッチ、撮って出しの作例をご覧ください。
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GRⅢx の「ソフトモノトーン」で歩き撮りが意外とハマる

本記事では、RICOH GRⅢx の白黒スナップ作例を掲載します。使用するイメージコントロールは「ソフトモノトーン」。コントラスト低めで、軟調な仕上がりのモノトーンです。黒つぶれも少ないので、見せたい画をしっかりと写し込むことができます。撮って出しの作例をご覧ください。
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