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lit.link(リットリンク)の始め方(初心者向け) / 登録から編集方法まで

今や情報発信のために様々なツールを併用するのが当たり前になってきました。自身が管理するSNS等のツールをひとまとめにして紹介できる便利なリンク集。この記事では、その中でもお手軽さとデザインの良さで人気の高い「lit.link」について紹介します。
photolog/フォトログ

RICOH GRⅢx / イメージコントロール 「ハイコントラスト」でストリートスナップ

本記事では、RICOH GRⅢx のスナップ作例を掲載します。街歩きで白黒を使用するとそれっぽく写るので、好んで使用しています。今回使用するイメージコントロールは「ハイコントラスト」。白黒4種類のうちで、最もメリハリの効いた発色のイメージです。作例としてご覧ください。
photolog/フォトログ

RICOH GRⅢx / イメージコントロール 「モノトーン」で日常スナップ

本記事では、RICOH GRⅢx の白黒スナップ作例を掲載します。使用するイメージコントロールは標準的な白黒である「モノトーン」。普段は色を意識することが多いですが、白黒で撮ると形や構図により集中できるように感じます。ノンレタッチ、撮って出しの作例をご覧ください。
photolog/フォトログ

RICOH GRⅢx / イメージコントロール 「ソフトモノトーン」で歩き撮り

本記事では、RICOH GRⅢx の白黒スナップ作例を掲載します。使用するイメージコントロールは「ソフトモノトーン」。コントラスト低めで、軟調な仕上がりのモノトーンです。黒つぶれも少ないので、見せたい画をしっかりと写し込むことができます。撮って出しの作例をご覧ください。
photolog/フォトログ

FUJIFILM X-T5 / フィルムシミュレーション 「クラシッククローム」で秋葉原裏道スナップ

本記事では、FUJIFILM X-T5のスナップ作例を掲載します。使用するフィルムシミュレーションは人気の高いクラシッククローム。カスタマイズはせずに、このシミュレーションのベーシックな色味を載せていきます。ノンレタッチの写真ですので、作例としてご覧ください。
カメラとレンズ

XF70-300mm F4-5.6 R LM OIS WR レビュー / 軽さは正義、Xマウントおすすめ小型超望遠レンズ

本記事では、2021年3月18日に発売されたXマウント用軽量ズームレンズ「XF70-300mm」についてレビューします。超望遠レンズを持つと撮影対象が一段広がりカメラの楽しみがぐっと増えます。ではこの超望遠ズームレンズの良さについて順に見ていきましょう。
review/レヴュー

高級キーボード HHKB キーの割り当て変更は簡単 / キーマップ変更ツールの使い方解説

本記事では、PFUの高級キーボード「HHKB」をより使いやすくするために、キーの割り当てを変更する方法を解説します。特にMacをお使いの方は、純正の「マジックキーボード」と「HHKB」のキー配列の違いに戸惑うことかと思います。この「キーマップ変更ツール」を使用して、理想の配列に調整しましょう。
review/レヴュー

おすすめ高級キーボード「HHKB」レビュー / Mac用初期設定からカスタマイズ、使用感まで紹介します

一度手にしたら手放せないという高級キーボード「HHKB」(ハッピーハッキングキーボード)。私もその使い心地の虜になった一人です。本記事ではこの至高のキーボードについて詳しくレビューしていきます。高額なガジェットですので、この記事で購入を検討している方の不安を解消できたら幸いです。
photolog/フォトログ

TAMRON28-200mm & クリップオンストロボGODOX TT350S でポートレート撮影 / model : 白花みか

本記事では、TAMRON28-200mm F2.8-5.6 Di III RXDで撮影したポートレート作例を掲載します。日中の撮影でしたが、逆光シーンでは積極的にクリップオンストロボを使用して撮影。広いズーム域を利用して、様々な画角で撮影しました。各種設定値と共に作例をご覧ください。
カメラとレンズ

RICOH GRⅢ&GRⅢx 安い互換バッテリーで大丈夫です! / Vemico Li-90B/Li-92B バッテリー

本記事では、私が使用しているRICOH GRⅢx 用の互換サブバッテリーを紹介します。最高のスナップシューターと評されるGRⅢ。唯一の弱点をあげると、バッテリー持ちの悪さでしょう。純正ではないサードパーティー製でも安価で良い品がありましたので参考になれば嬉しいです。
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