DJIオズモアクション / 新潟市タイムラプス / Timelapse in niigata city shot on DJI osmo action 2020.6.6~6.13 / movie vol.10

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こんばんは。今日はDJI osmo actionで最近撮影したタイムラプスを繋いでみました。

オズモアクションによるタイムラプス動画

現在、カメラ3台体制で撮影を行っていますが、そのうちのサブ機的なものがこのosmo actionです。

私の主力は「sony α6600」と「Canon G7X Mark Ⅱ」の2台です。

サブ機として位置付けていますが、インターバル撮影でRAWデータを記録できるのでライトルームでの細かな調整・現像ができ、出来栄えはCanon G7X Mark Ⅱ以上のものがあります。

欠点はバッテリーの持ちが悪いことくらいです。

とは言え、暖かい季節の撮影では一回で1,000枚以上のRAWデータを撮影することができます。予備バッテリーさえあればそう困ることはないです。

星空を撮るために一晩中撮りたいというような場面は「sony α6600」に任せます。

 

タイムラプス撮影に便利なオプション

 ▲こちらは本体。大分安くなりました。3万円を切るくらいです。

 

以下は私が「osmo action」でタイムラプス撮影する際に使用しているものです。

▲交換用予備バッテリーは必須です。一度の長時間インターバル撮影で1個のバッテリーを使いきります。計3個あれば私の用途であれば十分です。

▲マンフロットのポケット三脚Sサイズ、これは便利です。オズモアクションはいつもハウジングケースに入れて、この三脚を付けてあります。サブ機として低い姿勢から撮ることが多いです。

 

次回のタイムラプス

今日はDJI osmo action でのタイムラプスの作例を紹介しました。

次回は「sony α6600」と「Canon G7X Mark Ⅱ」の作例を紹介したいと思います。

常に3台で撮影しているので、それぞれの出来栄えの違いも見ていただきたいです。

本日もご覧いただき、ありがとうございました。

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